ヒーリング基礎講座

ヒーリング基礎講座の意図と目的

この講座では、

ヒーリングの理解と分類、基本的なやり方を身に付ける

になります。

 

・ヒーリングとは何か

・ヒーリングの分類法

・具多的なやり方

をお伝えします。

 

ヒーリングと、治療について

ヒーリング(Healing)は、治療する・癒やす・回復する、と訳されます。

治療法は数多くあり、その中でエネルギー(情報的)を使って治療するものと考えます。

 

治療とは、原則として、判断とセットになっています。

判断・・・どこがどう良くないのか

治療・・・良くないところに対するアプローチ

判断を正確にすることで、治療効果が高まります。

ヒーリング、エネルギー療法の考え方

判断、いつから、どこが、どういう風に良くないかを判断する。

 

エネルギーの強さ・・・弱い、強い

エネルギーの種類・・・どの質

補と寫・・・出すか送るか  瀉法は別に浄化として行う

エネルギーの送る対象・・・どこに送るか

距離・・・近いか、遠いか  遠隔は別で練習する

 

判断法

手で判断する

オーラで判断する

自分の体の変化で判断する

 

 

強くする

ベースは、天地との繋がり

周天法

手の労宮の開発

 

体、氣の体を感じる

体に意識を向けて感じる、気の体を感じる。

 

偏り、強弱、温冷、軽重などを感じて、それを整える。

手で整えるとよい。

意識の持ち方、イメージを変える。

呼吸をすることで整っていく。

 

対象に分けて

筋肉、オレンジ色に合う、筋肉の緊張を感じて緩まるように

血液、手首、心臓をからの血液の流れを感じる。赤色

心臓からの血液の流れを感じて、全身を巡るように。

手首の脈を触ってそこから気を流す

内臓、黄色

内臓を感じて、手を当てていく

骨、白

骨格を感じて、歪みをまっすぐする、骨の硬さを壊す

感情

胸に手を当てて感情を感じる、青や緑

生命力全般 金色

精神力の強化 銀色

オールマイティー

光、白